自分に合ったネット銀行を、コンビニATMの手数料を比較し探してみた!

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コンビニATM

セブンイレブンのATM手数料が24時間何回でも無料など、コンビニでの入出金が多い私にとって大変重宝していた大手ネット銀行の住信SBIネット銀行ですが、2016年1月から「スマートプログラム」という制度が導入され、セブンイレブンやその他コンビニATMの手数料が、住信SBIネット銀行との取引状況によるランク制に変更されました。

人によっては改善された方もいると思いますが、私にとっては改悪となってしまったので、今更ですが私の利用シーンに最も適したネット銀行を探してみました。

特に、コンビニの出金頻度が多い方には参考になると思います。

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私の銀行口座の使い分け

ゆうちょ、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行

まず最初に、現在私が主に利用している銀行口座と、使用用途は下記のようになっています。

銀行名 主な用途
某地方銀行 給与振込・住宅ローン・生活費用のクレジット引落など、
家計のメインバンクとして利用
住信SBIネット
銀行
ネットオークション・副業収入など、小遣い用として利用
ジャパンネット銀行 ネットオークションの取引のみで利用
ゆうちょ銀行 ネットオークションの取引のみで利用

ご覧の通り、給与振込や住宅ローンなど我が家のメインバンクと利用しているのは、某地方銀行の口座で、住信SBIネット銀行は、私個人の小遣い用として利用しています。

ゆうちょ銀行とジャパンネット銀行の口座は、ヤフオク等のネットオークションで取引する上で根強い人気があるので、ネットオークションの取引用として利用しています。

ネット銀行に求めるのは、とにかくコンビニATMの手数料の安さ

ネットショッピングなどの支払いは、ほとんどがクレジット払いなので、ネット銀行で振込を利用する頻度は月に1度あるか無いかになります。

その為、ネット銀行(住信SBIネット銀行)の利用用途は、飲みに行ったり外出先のコンビニでお金を引き出す事が圧倒的に多いため、とにかくコンビニATMの手数料の安さというか、手数料無料が絶対条件としています。

私と同じような使い方をしている方も多いのではと思います。

住信SBIネット銀行のスマートプログラムのランク制度とは?

長年利用してきた住信SBIネット銀行を辞めるきっかけとなった、「スマートプログラム」のランク制度について説明します。

これまで、住信SBIネット銀行は、取引内容に関係なく誰でも一律のサービスになっていました。

例えば、下記はスマートプログラム導入前の、コンビニATM手数料になります。

セブンイレブン ローソン・ファミマ
ゆうちょ等
ビューアルッテ
(JR東日本のATM)
預入れ 無料 取扱いなし
引出し 24時間
365日無料
月5回まで無料
※6回目以降は108円
各ATMの営業時間内
無料

引出し手数料が、セブンイレブン(セブン銀行)とビューアルッテが完全無料で、ローソン・ファミマ・ゆうちょ等のATMが月5回まで無料となってました。

なので、これまでお金を引き出すだけで、手数料を取られた事はありませんでした。

ついでに、振込手数料に関しては、下記の通りでした。

同行間の
振込手数料
無料
他行への
振込手数料
月3回まで無料

私は、住信SBIネット銀行で、それほど頻繁に振込は利用していないですが、他行への手数料が月3回まで無料なのは、何かと安心でした。

そして、スマートプログラム導入後のコンビニATM手数料は下記の通りです。

ランク4 ランク3 ランク2 ランク1
預入 無料
引出 月15回無料
16回目以降
108円(税込)
月7回無料
8回目以降
108円(税込)
月5回無料
6回目以降
108円(税込)
月2回無料
3回目以降
108円(税込)

住信SBIネット銀行との、取引状況別にランク制度が導入され、住宅ローンや給与振込などの利用が多ければ、ランクが上がるようになっています。

この点は、メガバンクや地方銀行も取り入れている制度なので、当然の流れなのかも知れませんが、メインバンクとして利用していないので、ランクも当然1で、私にとっては改悪となりました。

ちなみに、下記がスマートプログラムのランク概要です。

スマートプログラムのランク判定

下記のリンクからも、ランク判定が確認できます。

⇒《スマートプログラムのランク判定チャート》

大手ネット銀行のコンビニATM 手数料の比較と主な特徴

それでは、主なネット銀行をコンビニATM手数料を中心に比較してみたいと思いますが、コンビニATMは下記の種類に分類されます。

ATM名 主なコンビニ 主なスーパー
セブン銀行 セブンイレブン イトーヨーカ堂
ローソンATM ローソン
E-net ファミマ/サークルKサンクス/ポプラ/ディリーヤマザキ ライフ/バロー/関西スーパー
イオン銀行 ミニストップ イオンモール
ゼロバンク/バンクタイム サークルKサンクス
ビューアルッテ JR東日本の駅構内

私の住んでいる地域だと、セブンイレブンとローソンが圧倒的で、次いでファミマ、サークルKサンクスの順番となります。

ちなみに、ミニストップはありません。

なので、上記に挙げた中でミニストップ以外のコンビニATM の手数料が無料になれば御の字と言うわけです。

住信SBIネット銀行

言わずと知れたSBIグループのネット専業銀行です。

SBIグループだけあって、SBI証券との連携なども便利で、SBI証券の口座を開設している方は、住信SBIネット銀行の口座を持っている方も多いのではないでしょうか。

私も、2008年頃から利用していますが、これまでATM手数料などの手数料を支払った記憶がないので、これに慣れてしまったせいか、時間外手数料がとられるATMが普通じゃないと感じるようになったのも、住信SBIネット銀行を利用してからです。

ただ、この記事をまとめるきっかけにもなった、スマートプログラム制度が導入されてからは、それまで一律だったサービスが、取引状況毎にランク付けされるようになったため、私は改悪となってしまいました。

ちなみに、ATM手数料以外では、低金利が好評の住宅ローンや、SBI証券の口座と連動させる「SBI ハイブリッド預金」など、金融商品も多く取り揃えられているのが特徴です。

我が家は既に、別の銀行で住宅ローンを組んでいますが、正直もっと早くに住信SBIネット銀行の住宅ローンを知っていたらなぁ、と思うほど住宅ローンの金利は非常に低いので、おすすめですよ!

コンビニATM手数料と振込手数料は下記の通りです。

コンビニATM手数料
セブン ローソン ファミマ ミニストップ ビューアルッテ サークルK
預入 無料
引出 ランクに応じて合計で
月2~15回無料
それ以降は1回108円
(税込)
振込手数料
同行あて 無料
他行あて ランクに応じて月15回まで無料
回数超過分は1回154円(税込)

⇒《住信SBIネット銀行の口座開設はこちらから》

新生銀行

前身の日本長期信用銀行の経営破綻、海外ファンドへの売却などを経て、2000年に新生銀行の名称でスタートした銀行です。

コンビニATMの出金手数料が、無条件で無料なのが、最大のポイントと言えます。

その他に、2週間で満期がくる2週間満期貯金や、口座開設、ATMでの出金、振込入金などで唯一Tポイントが貯まる銀行としても有名!

新生銀行のTポイントプログラムが大幅拡充!毎月最大100ポイント以上貯めることも可能!!

コンビニATM手数料と振込手数料は下記の通りです。

コンビニATM手数料
セブン ローソン ファミマ ミニストップ サークルK ビューアルッテ
預入 無料 無料
引出 24時間
365日無料
24時間
365日無料
初電~終電まで
の時間内無料
振込手数料
同行あて
無料
他行あて
ランクに応じて月1回から月10回まで無料
回数超過分は1回308円(税込)

⇒《新生銀行の口座開設はこちらから》

じぶん銀行(auユーザー限定)

じぶん銀行とちょっと変わった名前の銀行ですが、三菱東京UFJ銀行とKDDIが共同出資して設立したネット専業銀行なので、経営基盤は盤石と言えます。

じぶん銀行の最大の特徴は、au ユーザーを対象とした特典プログラムの「プレミアムバンク for au」でしょう。

auユーザーなら、コンビニATM の出金が24時間365日無料の他、他行宛の振込手数料も最大月5回まで無料、更に給与の受取指定等で、毎月au WALLET が貯まる等、auユーザーに優遇しまくりな銀行なのです。

生憎、私はauユーザーではないので、候補からは外しましたが、auユーザーであれば、必携のネット銀行と言えます!

コンビニATM手数料と振込手数料は下記の通りです。

コンビニATM手数料
セブン ローソン ファミマ ミニストップ サークルK ビューアルッテ
預入 無料
引出 24時間
365日無料
振込手数料
同行あて
(ネット)
無料
他行あて
(ネット)
月5回まで無料
※システムメンテナンスの時間帯
(毎月第2土曜日21:00~翌7:00)は除く

⇒《じぶん銀行の口座開設はこちらから》

セブン銀行

セブン&アイ・ホールディングスが運営するセブン銀行は、全国で最も多いコンビ二である、セブンイレブンやイトーヨーカ堂などにATM が設置されています。

ただし、セブン銀行の特徴は?と聞かれても説明し難いほど、残念ながらこれといった特徴が見当たらないのが、セブン銀行なのです。

唯一の特徴と言えるのが、給与振込など取引内容により、nanacoポイントが貯まる点です。

セブンイレブンやイトーヨーカ堂を頻繁に利用し、nanacoポイントも貯めたい方には、向いている銀行と言えます。

コンビニATM手数料と振込手数料は下記の通りです。

コンビニATM手数料
セブン ローソン ファミマ ミニストップ サークルK ビューアルッテ
預入 無料
引出 7~19時
無料
その他
108円
振込手数料
同行あて
54円
他行あて
216円

⇒《セブン銀行の口座開設はこちらから》

イオン銀行

イオンモールを始め、マックスバリューやダイエー、ミニストップなど全国のイオングループにATMが設置しているのが特徴ですが、セブンイレブンには対応していない事と、ローソン、ファミマのATMでの出金手数料も有料な点がマイナスポイントと言えます。

イオンと言えばWAONですが、イオン銀行も取引内容によってWAONポイントが貯まる仕組みがあるので、イオングループを頻繁に利用しWAONも貯めている方には、おすすめかもしれません。

ただ、コンビニATMの対応状況が良くないのは、やはり残念です・・・

コンビニATM手数料と振込手数料は下記の通りです。

コンビニATM手数料
セブン ローソン ファミマ サークルK ミニストップ ビューアルッテ
預入 平日8時45分~18時
までは108円
その他は216円
無料
引出 平日8時45分~18時
までは108円

その他は216円
24時間
365日無料
振込手数料
同行あて
無料
(イオンカードセレクト)
他行あて
216円
(イオンカードセレクト)

⇒《イオン銀行の口座開設はこちらから》

ソニー銀行

ソニーグループが運営するソニー銀行は、日経金融機関ランキングで顧客満足度9年連続1位に選ばれた、知る人ぞ知るネット銀行です。

ソニーグループって、ソニー損保といい顧客満足度○○年連続1位とか好きですねぇ~

コンビニATMの手数料だけを見れば、セブンイレブンとミニストップは、24時間365日無料で、ローソンとファミマは月4回まで無料で5回目以降は108円と、まずまずではあるものの、新生銀行の方が良いように思えます。

ではなぜ、顧客満足度が1位なのか?と言うと、「人生通帳」や「ほしいもの貯金箱」などの資産管理をサポートしてくれる便利なツールが豊富に準備されている事が挙げられます。

その為、外貨貯金なども大変好評です。

なので、ソニー銀行は資産運用をしっかり管理したい方に、大変おすすめです!

コンビニATM手数料と振込手数料は下記の通りです。

コンビニATM手数料
セブン ローソン ファミマ ミニストップ サークルK ビューアルッテ
預入 無料
引出 24時間
365日
無料
月4回まで無料
5回目以降は108円
24時間
365日無料
振込手数料
同行あて
無料
他行あて
月1回まで無料
2回目以降は216円

⇒《ソニー銀行の口座開設はこちらから》

ジャパンネット銀行

私も現在口座を持っているジャパンネット銀行は、現三井住友、日本生命、東電などの大手企業の共同出資により、2000年に設立された「新たな形態の銀行」の第一号とされています。

ジャパンネット銀行と言えば、ヤフオクとの連携を強化していいて、ヤフーウォレットの引落口座をジャパンネット銀行に指定していれば、Yahoo!かんたん決済の手数料が無料になる事を売りにしていましたが、2016年1月15日よりYahoo!かんたん決済の手数料が完全無料化されたため、そのメリットも失いました。

コンビニATMの出金手数料も、セブン、ローソン、ファミマで月1回は無料であるものの、2回目以降は制限付きになってしまうので、普段使いとしても使いにくくなっています。

最大の特徴は、セキュリティー面の高さと言われていますが、他の大手ネット銀行もセキュリティ面は強化しているので、コンビニATMでの相性を差し引くと、普段使いには向かないかなというが、本音ですね。

実際、私も10年ほどジャパンネット銀行の口座を持っていますが、ヤフオクの利用以外で普段使いとして利用した事は一度もありません。

コンビニATM手数料と振込手数料は下記の通りです。

コンビニATM手数料
セブン ローソン ファミマ ミニストップ サークルK ビューアルッテ
預入 月1回無料
2回目以降は3万円以上無料
3万円未満は162円
引出 月1回無料
2回目以降は3万円以上無料
3万円未満は162円
振込手数料
同行あて
54円
他行あて
3万円未満は172円
3万円以上は270円

⇒《ジャパンネット銀行の口座開設はこちらから》

楽天銀行

楽天グループが運営する楽天銀行の最大の特徴は、取引内容により楽天スーパーポイントが貯まる事でしょう。

取引内容毎にスーパーVIPからベーシックまでの5段階ステージに分けられた、ハッピープログラムという制度があり、ステージが上がるにつれてATM手数料の無料回数が最大7回になったり、楽天スーパーポイントの獲得倍率も最大3倍になるなどの優遇が受けられます。

その他は、同じ楽天グループの楽天証券との連携も強化されているので、楽天証券の口座を開設している方は、ほぼ全員と言って良いほど楽天銀行の口座を持っているのではないでしょうか。

逆にデメリットとしては、楽天スーパーポイントを貯めていない方や、そもそも楽天会員ではない方には、全くお得感がないことです。

コンビニATMの出金手数料も、ハッピープログラムの最高ランクであるスーパーVIPであっても、最大7回の制限あるので、新生銀行などと比較すると、目劣り感は否めません。

それでいても、楽天スーパーポイントが貯まる点は、楽天ユーザーにとって最大のメリットと言えます!

コンビニATM手数料と振込手数料は下記の通りです。

※ハッピープログラムではなく、通常の手数料です。

コンビニATM手数料
セブン ローソン ファミマ ミニストップ サークルK ビューアルッテ
預入 3万円以上
無料

3万円未満
216円
3万円以上無料
3万円未満
270円
3万円以上無料
3万円未満
216円
引出 216円 270円 216円
振込手数料
同行あて
無料
他行あて
3万円未満は165円
3万円以上は258円

⇒《楽天銀行の口座開設はこちらから》

スルガ銀行ANA支店

スルガ銀行ANA支店は、静岡県にあるスルガ銀行のネット専業銀行です。

最大の特徴は、銀行の取引状況によりANAのマイルが貯まる事です。

この点は、Tポイントが貯まる新生銀行や、nanacoが貯まるセブン銀行などと同じ様な特徴ですね。

コンビニATMの出金手数料は、ステージ別で変動がありますが、最低ランクのステージ1 でも日中なら無料で出金できます。

ただし、ローソンとサークルKサンクスでは利用できません。

なお、スルガ銀行ANA支店とほぼ似たようなサービス内容で、Tポイントが貯まるスルガ銀行Tポイント支店という口座もあります。

Tポイントが貯まるデビットカードが誕生!!スルガ銀行がTポイント支店を開設!?

ANAのマイラー & Tポイントユーザーである私にとっては、少し興味がある銀行の一つです。

コンビニATM手数料と振込手数料は下記の通りです。

コンビニATM手数料
セブン ファミマ ミニストップ ローソン サークルK ビューアルッテ
預入 無料
引出 ステージ1~3によって変動あり
ステージ2以上でいつでも無料
振込手数料
同行あて
(ネット)
無料
他行あて
1万円未満は216円
1万円以上3万円未満は324円(216 円 ※1)
3万円以上は432円(216 円 ※1)

前月までに、インターネット/モバイルバンキングのご契約をいただいたお客さまで、以下のいずれかの条件を満たしている方が対象です。

  1. 前々月の円預金平均残高が50万円以上のお客さま
  2. 前々月末時点で融資残高があるお客さま
  3. ANAマイレージクラブ「ダイヤモンドサービス」、「プラチナサービス」、「ブロンズサービス」メンバーのお客さま
  4. 「円預金平均残高」とは、1か月間の毎日の預金残高(外貨預金・投資信託を除く)を合計し、その合計残高を1か月の日数で割り、その月の平均残高を算出したものです。日数については、口座開設日に関係なく、1か月の日数で計算されます。

⇒《スルガ銀行ANA支店の口座開設はこちらから》

絞り込んだ銀行は?

コンビニATM の使いやすさを比較した結果、候補に挙がったのは下記の3つです。

  • ソニー銀行
  • スルガ銀行ANA支店
  • 新生銀行

まずは、ソニー銀行ですが概ね大手コンビニのATMは利用できますが、サークルKサンクスが利用できないのと、出金手数料もローソンとファミマで月5回目以降は108円になってしまう点がマイナスポイントでした。

続いてスルガ銀行ANA支店ですが、ANAのマイラーなので候補に挙げましたが、大手コンビニATMではローソンとサークルKサンクスで利用できない点と、出金手数料もセブン、ファミマ、ミニストップいずれも、ステージ2以上でないと、完全無料にならない点で、コンビニATMの利便性を重視する私にとってはマイナスポイントとしました。

私にとって最適なネット銀行は新生銀行

新生銀行キャッシュ―カード

私の住んでいる地域にはミニストップがないこと、北陸新幹線で東京出張が比較的多いことを踏まえ、

絞り込んだ3つの銀行の中で、ミニストップを除く大手コンビニATMと、ビューアルッテのATMの出金手数料が無料なのは新生銀行だけなので、私にとって最も普段使いに適したネット銀行は新生銀行と結論づけました!

まとめ

今回はあくまでコンビニATMを中心に利用する事を前提で、自分にあったネットバンクを比較しましたので、私と似た利用シーンを想定されている方であれば、新生銀行が最もおすすめになってくるのではと思います。

ただ、他行への振込手数料の安さや、定期預金の利率を優先するのであれば、チョイスするネットバンクも違ってきます。

コンビニATMの利用が多く、出金手数料を極力安くしたい方は、是非参考にしてみてください!

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